bridal fair
誓い合うふたりの声が
幸せの彩りとなり
やさしく包む場所
イギリスの貴族がゲストを招きもてなすためにつくられたマナーハウス コッツウォルズ地方のマナーハウスをモチーフとして建てられた那須高原ミッシェルガーデンコート
その敷地内に佇むセント・マリーズ礼拝堂は、 マナーハウスの領主専用チャペルをイメージした独立型のプライベートチャペルです

いつもと違う姿に、
思わず笑みがこぼれる
ふたりの大切な人たちが集う特別な時間の始まりを告げる

やさしい光に包まれて
イエス・キリストが人間のあるべき姿を説いた【山上の垂訓】が描かれ、
新たに始まるふたりの歩みの指針に
チャペル後方の聖母マリアのステンドグラスからは祝福の光が差し込み、
誓いの瞬間をやさしく見守ります
1830年に作られた那須高原でもっとも趣深いアンティークパイプオルガン
木材で作られたパイプが奏でる音色はどこか懐かしく、礼拝堂内をやさしく包み込みます

扉が開いた瞬間に溢れる想い
見守る私も思わず涙が…。
温かな空気に包まれた礼拝堂

幸せになるんだよ
美しく誓う妹の姿は、
とっても誇らしい

ファミリーオース
これからは、ふたりだけではなく、
家族として歩んでいく
そんな想いをかたちに

たくさんのステキな出会いがあったんだね
これからも仲良し姉妹として、
家族みんなで仲良くしよう!
まるで、
おふたりの邸宅へ招いたように
チャペルとパーティ会場は同じ敷地内にあるから、
まるでおふたりの邸宅にお招きしたかのよう。


セント・マリーズ礼拝堂
- 着席
- おふたりだけの結婚式から最大60名まで
- 挙式
- キリスト教式
- 演奏
- アンティークパイプオルガン
- スタイル
- 貸切型ウエディング
- 演出
- リングガール、ベールダウン、ジャケットセレモニーなど
- ペット
- 大型犬まで列席可能


